バトン

「仕事クビ」になるくらいなら、こっちから切ってやるぜ!

 ・・・これくらい男前なこと言ってみたいな。
 従妹のところで踏んできました。
 今日のギアスはもう・・・もう一回ちゃんと見てからツッコミとか書きたい。
▼見ちゃった人は忙しくてもやってください。
※タイトルを「学校退学」「仕事クビ」を含むこと。地雷バトンです。
▼みたらすぐやるバトン←これ大事
※見た人必ずやること...今すぐやること。

何だこの「上からルール」。ヒマだから別にいいけどね。

HN:遥瀬りくり
職業:会社員
病気:喘息、アトピー、○○○○○○症候群(これ、カテゴリーとしては病気じゃないかもな)
装備:腹ペコ耐性激弱。
性格:ヘコみ屋だが、ちゃらんぽらん(破綻しとるよ)。
口癖:何だか前置き。「えー」とか「んー」とか・・・脳j内言語野に校長先生を飼っているかの如く。
靴のサイズ:24.5センチ
兄弟:弟が一人
好きなもの
[色]青系~紫系、黒、白、銀
[番号]4、8、9・・・何でか。
[動物]犬、猫、鳥、イルカ。
[飲み物](ハーブティー含む)お茶、ミネラルウォーター。100%果汁のジュース。
[本]数学と物理と経済の本以外の本は読みます。
[花]桜、竜胆、木蓮、睡蓮…その他にもあります。
[携帯は何?]DoCoMoのSO905iのブラック。SO以外の操作法を知らないです。やばいて。
[コンピューターから離れられる?]公私にわたって無理。
[殴り合いのケンカしたことある?]ある。武器使用もあり。
[犯罪犯したことある?]ない人なんていないんじゃ。
[お水/ホストに間違えられたことある?]ないね!
[ウソついたことある?]方便じゃん。
[誰かを愛したことある?]・・・概念は知ってる。
[友達とキスしたことある?](帰国)子女様向けの挨拶でなら。
[誰かの心をもて遊んだことある?]なくはないだろうな。
[人を利用したことはある?]利用したことない人、なんていないでしょ?
[使われたことは?]結構ある。気にしないけど。
[髪染めてる?]『白髪染め以外禁止!』というトンデモ会社に勤務中。
[髪の毛巻いてる?]天パーなので、頼みもしないのに髪の方から巻いてくる。
[タトゥーしてる?]してないです。
[ピアスあけてる?]『ピアス禁止!』というトンデモ会社に勤務中。
[カンニングしたことある?]2,3回くらいあるかな。
[お酒飲む?] 飲みます。強いらしいです。
[ジェットコースター好き?]好き。
[どこかに引っ越しできたらな~と思う?]今以上都会はギブ。でも実家以上に田舎ってのも今は足がないので困っちゃうです。
[もっとピアスあけたい?]仕事クビになっちゃうんだぜ!(笑)
[掃除好き?]どちらかというと好き。でも普段そんなにきれいじゃない。
[丸文字?どんな筆記?]大体小学校4年生・男子並み。
[ウェブカメラ持ってる?]PCに付属してるのと、先代PC用に買ったのがあります。
[運転の仕方知ってる?]自動車中型免許(旧普通免許)あります。それ以外の色々は・・・知らないな。
「何かを盗んだことある?]『人よりいい点数を取ったら、他人の地位を盗む』っていうならないことないよ。
[拳銃手にした事ある?]ガス式エアガンだったらあります。
[今着てる服]キャミソールとハーフパンツ。太陽が出ている間はできない格好です。
[今の臭い]自分ちのにおい。あとは、カップに入っている緑茶の匂い。
[今のテイスト]何だそれ?
[今したいこと]転職、物書き、読書、旅行。
[今の髪型]前下がりのミディアムボブ。
[聴いてるCD]ライオン。分かる人だけ分かる。S○APじゃない。
[1番最近読んだ本]『文系のための情報処理入門』・・・まだ読みかけです。
[1番最近観た映画]『20世紀少年』 
[昼ご飯]野菜たっぷりの味噌ラーメン。
[1番最後に電話で喋った人]母。
[初恋覚えてる?]幼稚園だったような気がします。
[まだ好き?] んなわけないじゃん。
[新聞読む?]読みます。読書欄と家庭欄は結構熟読。
[ゲイやレズの友達はいる?]それと聞いてないから、今のところは「いない」ことにしておこう。そうしよう。
[奇跡を信じる?]まるで信じない。起こるものは起こるべくして起こるものだから。
[成績いい?]中の上くらいだったなぁ・・・
[帽子かぶる?] 頭が熱くなると活動限界時間が短くなるので、かぶらない。
[自己嫌悪する?]大体いつもしてる。
[何かに依存してる?]プチ依存含めたら、してないとは言えない。
[何か集めてる?]シリーズものの本やマンガ。
[身近に感じられる友達はいる?]・・・・・・友達、あんまりいないです。
[親友はいる?]いる・・・と思うけど、どうなんだろう。
[自分の字好き?]きれいな字が書けるようになりたいです。
これって、ほぼ羞恥プレイ・・・・・・・・・・orz

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創作きっかけバトン

 従妹のところからもらってきました。最近、ネタがあんまりなことしかないので。
1.あなたが主に公開している創作作品のタイトルを教えてください。

 作品は発表してないです。準備だけじゃなく、何をするにも時間がかかるもんで・・・
 取りあえず準備中の作品についてまとめの気持ちで。
 ●『シナトの風』
 ●『シナトの双翼』
 ●『掌の蒼穹』
 他にも五十音順ショートストーリーとか、戦隊物の台本とか、散文とか・・・ネタはあがってるんだ、いろいろ。でも、めんどいのでタイトルは省略。
 

2.そのタイトルを命名したきっかけを教えてください。

 『シナトの風』・・・「科戸」という言葉を使いたかった。
          自由に生きる人々の群像劇だから「風」をくっつけてみた。
 『シナトの双翼』・・・・上記作品と同一の世界の中の国一つにスポットをあててみた。
             神の鳥と少女の話なので「双」をつけてみました。
 『掌の蒼穹』・・・偽りの空の下で本当の空を、手を伸ばして求める、そんな話なので。
          「蒼穹」という言葉を入れてみたかったのです。
3何をきっかけにその作品を考案しましたか?

 いずれも浜辺に腰掛けてぼーっとしていたら思いつきました。大体キャラクターが先行しますが。

4.登場人物さんを何人か挙げて、どうしてその名前になったのかを語ってください。

 『シナトの風』
 ・ステア=リエゾン・・・「ステア」はカクテルの技法。要するに、混ぜる→(世界を)動かす。「リエゾン」はカクテルの名前から。
  この作品はメインキャラの名前はお酒、あるいはカクテルの技法からきてます。
 

 『シナトの双翼』
 ・フウ=ホウト=ソノラ・・・「花鳥風月」の「フウ」、鳥の神様の末裔なので「鳳」。「ソノラ」は「空」にかけました。
 他のメインキャラも大体そんな感じで付けました。日本語をカタカナに!みたいな。
 
 『掌の蒼穹』
 ・纐纈一琉・・・(この人、主人公じゃないですが・・・)とにかく難しい漢字の名字を!ということで引っ張ってきました。名前は「一縷の望み」のイチルの音を使いました。
 この作品は「昔っぽいけど、変わった表記」な名前を多様しています。
 ほとんどがカンでつけてます。でも、つけたようにキャラは動く。不思議。
      



5.ストーリーの大まかな世界観、設定と、そういうお話を書こうと思ったきっかけを教えてください。

 『シナトの風』
 仮想世界です。いろんな国があり、民族があり、秘妖と呼ばれる人ならざる存在もいて・・・一柱の神様が創った世界です。
 大陸っぽいイメージ。列車はありますが車はありません。
 魔法は『秘術』と呼ばれ、限られた人しか使えません。武器は小型のものが多いです。
 今のところ、神様が目覚めていないので、三人組の妖魔退治のパーティがおケチな上司にこき使われながらも頑張るお話です。
 
 『シナトの双翼』
 世界観は上記のままですが、コチラの方が若干、年代が古いです。
 ひょんなことから神の鳥の末裔である国皇様の力の制御役に任ぜられてしまった女の子が国の平和を守るために奮闘するお話。やんわりロマンス入り。
 『掌の蒼穹』
 大規模な天災と、乱発した人災により限られた世界でしか生きていけなくなった世界。そこで閉塞感を覚えながら生きていた少女がある力を手に入れ、大切な人の奪われたものを取り戻すために奮闘する話。何が何に変わるのか、この想いは何なのか・・・自分の中でかなり大規模な実験作。


6.その作品はどういった形態(小説、漫画等)で展開されていますか?また、その理由は?

 主に小説。散文の小ネタに。
 絵が描けないから漫画じゃないんですがそれが何か?


7.その作品は完結していますか?

 『双翼』はとりあえず読みきり的な完結はしてます。
 『風』は前半はできてるんですが、後半は入力待ちプロットのままです。
 『蒼穹』はまだ完結してません。プロットも虫食い状態です。何しろ、実験なんで。


8.その作品で伝えたいこと、密かに込めたメッセージなどはありますか?

 自分の脳のスペックがノーマルじゃないことが判明したんで、そのスペックがどこまで通用するか・・・自分に対する挑戦、なのでメッセージなんて大それたものはご用意しておりません。


9.創作作家さん五人にこのバトンをパスしてください。

 転がすぅ~!!(若本皇帝風に・笑)

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我が子バトン2

 従妹にご指名いただいたもう一人の分もやっちまいます。重複する部分は省略しますね。
我が子バトン



ルール。
あなたのお子様(オリキャラ)を紹介していただくバトンです。
キャラを一人選んで、ご一緒にどうぞ。


■あなたとお子様の名前をどうぞ

稟太朗「皆川稟太朗です」


■では読み方は?

稟太朗「『みながわ りんたろう』」


■名前の由来はありますか?

稟太朗「あるの?そんなの」
水本「ちょっと昔風な名前にしたかった・・・でも『太郎』とはちょっと違う、みたいな」
稟太朗「なんだよ、それー」

■お子様の外見をどうぞ

水本「髪はストレートで鳶色、瞳は青磁色。ちょっと三白眼っぽいかもです。

   身長は希亮よりちょっと低めですね。デザインは従妹におまかせしちゃいました」
稟太朗「まっるなげ、まっる投げ!」
水本「ほう・・・『もう少しパパに似ている感じで』ってオーダーされても良かったのかな?」
稟太朗「あははっ!ありがとう、遠慮します」



■では特技とかは?

水本「・・・特技、かぁ・・・」
稟太朗「あっ!『そんなこと考えちゃいねぇ』って言わんばかりじゃない?」
水本「そ、そんなことはない!」
稟太朗「じゃあ何?」
水本「『蔵書の整理』『どんなところでも眠れる』・・・とか」
稟太朗「なんかぱっとしないなー」
 
■趣味はありますか?
稟太朗「オリジナルのシステムを開発したり、人をいじったり。読書と散歩も好きだね」
水本「生徒会長の春(はじめ)ちゃんをからかうこと、ってのは?」
稟太朗「それは趣味じゃなくて愛情表現。コミュニケーションの一環だよ」


■ちなみにお年は?

稟太朗「設定上は17歳です」

■そうなんですか。じゃあ誕生日とかは?

水本「具体的に何月何日ってのはないですが『てんびん座AB型』って感じ」
稟太朗「ダメオヤジとおんなじなんだ・・・(がっくり)」


■あ、もうすぐですね。

水本「1年は短いからね」
稟太朗「夏は長いような気はするけど」


■さて、もう少し広げて聞いてみましょう。

稟太朗「まだあるんだ」

■お子様にお友達はいますか?

水本「いるでしょう。『顔が広い』という設定があります」
稟太朗「滝宮とー、そのヨメとー、はーじめちゃんとー(指折りながら続ける)」
水本「・・・次いってください」


■お子様の職業は?

稟太朗「学生です。華街にも出入りしている花屋でバイトしてますよ。たまーに」
水本「だそうです」


■そうなんだ。ちなみに収入はおいくらくらい?

稟太朗「えーっと、時給850円だけど、たまに楼のおねいさんたちからの臨時収入も・・・」
水本「やらしい話だな」


■結構貰ってますね。ではお住まいは?

稟太朗「学校の図書館の一角にある司書室です。深夜貸し出しに対応してます」
水本「サイドビジネス多そうだな、君・・・」


■ふーん。じゃあ近所には何かありますか?

稟太朗「公園とか、カフェとか。」
水本「いわゆる文教地区ですね」

■いいとこ住んでますね。お母様(管理人さん)は?

水本「前回、回答したので省略させてください」


■そうなんですか。ではお子様に彼氏(彼女)はいますか?
水本「いないねぇ」
稟太朗「いないなぁ。実家にいた時、一度家に連れてった事があるんだけど、
    何でか別れた」
水本「魔女だ・・・魔女の仕業だ・・・っ!」


■ほうほう。お付き合いは何年前から?
稟太朗「いや、いないから」


■そうなんだ~。で、どこまでいきました?

稟太朗「だから、いないっていってるでしょー!募集中だ、ちくしょうめ!」
水本「どこまで本気かは分かりませんが」


■まあ頑張って下さい。 さて、そろそろ終りですね。

稟太朗「おお、やっと終わる・・・」


■お子様の夢(野望)はありますか?

水本「『スイカ割り』のように、心ゆくまでボケ倒して最後に決める!そんな風に書いて
   いきたいです」
稟太朗「ぜひともそうしていただきたいです。出番が増えるといいなぁ!」


■それは凄いですね。ではそれを叶えるために努力していることは?

稟太朗「特になし!そのうち話し合いをしたいと思います」


■へええ。じゃあ過去の方も聞いてみましょう。
稟太朗「家の話はするな!」
水本「だそうですよ」


■大変ですねぇ。それはまだあなたに何かしらの影響力をもっていますか?

稟太朗「逃げたら追いかけてくるし、立ち向かったらひしゃげる。影響力がないわけない」


■本当に大変ですねぇ。

稟太朗「僕は滝宮のお兄ちゃんなのにー」


■最後の質問です。あなたはこれからお子様にどのような運命を背負わせるつもりですか?

水本「今まで、割とオブザーバー的なキャラとして見ていたのですが、このバトンでちょっと
    考え直した方がいいかなと思いました」
稟太朗「よっしゃぁ!」
水本「痛めつけてもいい?」
稟太朗「さてはアンタ、Sだろ!」


■ありがとうございました。何か言いたいことはありますか?

水本「今回も長々、最後までお付き合いいただいて、ありがとうございました」
稟太朗「とくになし!」


■では回す人をどうぞ

 とりあえずアンカーで。

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我が子バトン

 久しぶりにバトンを頂きました。 

従妹に指名を頂いたので、とりあえず今回は彼で。
こうやって、創作キャラを見つめなおす作業は、話の展開を考える上でもやっておいたほうがいいですね(楽しいし)。



我が子バトン



ルール。
あなたのお子様(オリキャラ)を紹介していただくバトンです。
キャラを一人選んで、ご一緒にどうぞ。


■あなたとお子様の名前をどうぞ

水本「水本 諒です。別ジャンルのアクションを起こすときはこの名前ではないこともアリ」
希亮「滝宮希亮です」


■では読み方は?

水本「『みずもと まこと』と読みます」
希亮「『たきみや きすけ』と読みます。クラス替え初日に『名前の読み方が難しいね』と
   よく言われます」


■名前の由来はありますか?

水本「『必要なものと好きなもの、で構成した名字に男性か女性か分からない名前』
   ということで決めました。本名もそんななので」 
希亮「僕は?」
水本「『かっこいいのに何だか名前がほんわかした感じ』というのが出るといいかなー、と」
希亮「・・・まさか、某黄色いのじゃない、よね?」
水本「さっあねー」


■お子様の外見をどうぞ

水本「ストレート寄りの亜麻色の髪、瞳は青磁色。身長は意外と高めだけど、ゴツさや
   威圧感はありません。どうも筋肉がつきにくい体のようです。よく女の子に間違え
   られます。ちなみにデザインはこのバトンを回して頂いた従妹によるものです。
   画でお見せできないのが残念です」
希亮「・・・もっと男らしくしてもらう訳にはいかないの?こんなだから・・・」
水本「んー、一応高級妓芸料亭の息子だから、女装が似合わないと困るのさ。
   それともアレかい?ムキムキマッチョになりたかった?何ならデザイナーに
   頼んでみようか?喜んでやってくれると思うよ」
希亮「ありがとう、遠慮します。仕事できなくなると、皆が困るし・・・」
水本「そうだねえ、今の仕事は対価として差し出した条件だしね。
   服装は和服、シンプルなものが多いです」


■では特技とかは?

水本「特技はあるでしょ」
希亮「特技かどうかはともかく・・・音声変換装置『顎』(アギト・ディヴァイス)を操作
   しつつの唄と舞、楽器もちょっとだけ。姐さんたちの着物を着付けたり。家事も
   コウ先生に教わって、人並みには。あとは・・・ブッカー貼りと体術かな」
水本「ちなみに彼の使っている『顎』は、一般の芸妓さんたちが使っているものと
   世代番号が違います。特製の最新型です。家庭環境上、年少者の面倒見は
   保育士さんクラスです」

 

■趣味はありますか?

希亮「読書・・・」
水本「すごい目に遭ってるのに、好きなんだ」
希亮「あの体験は、悪くなかったから。おかげで真咲と同級生になれたし」


■ちなみにお年は?

水本「創生歴で言うと2、3歳くらい」
希亮「設定では17歳」


■そうなんですか。じゃあ誕生日とかは?

水本「具体的に何月何日、ってのは決めてませんが、何となく『かに座・A型』のような
   イメージがあります」
希亮「そうなんだ…」


■あ、もうすぐですね。

水本「おお、ほんとだ」
希亮「ほんとだ・・・」


■さて、もう少し広げて聞いてみましょう。

希亮「はい」
水本「何聞かれるんだろ・・・」


■お子様にお友達はいますか?

水本「います。ただし、多くないです」
希亮「稟ちゃんと・・・稟ちゃん」
水本「真咲ちゃんは?」
希亮「真咲は・・・友達じゃなくて、幼なじみで・・・」(考え込む)
水本「フリーズしたみたいなんで、次いってもらっていいですか?」


■お子様の職業は?

水本「『掌の蒼穹』のヒロイ・・・んー!!」(口を塞がれたようです)
希亮「学生です。高校1年生。家の手伝いでお座敷で芸妓としても働いてます。
   学年は諸事情あってダブってます」


■そうなんだ。ちなみに収入はおいくらくらい?
希亮「タダ働きです。僕の働きが『みんながずっといっしょにいられるための対価』に
   なってるから」
水本「おこづかいは普通の子より多いでしょう。おひねりもあるし、姐さんたちからも
   少し貰ってるハズ。大体・・・(インタビュアーに耳打ち)くらいですかねー」


■結構貰ってますね。ではお住まいは?

希亮「新界と旧界の間にある華街の中の楼のひとつ『風月楼』に住んでます」
水本「本編でちゃんと書いていきたいです」


■ふーん。じゃあ近所には何かありますか?

希亮「同じように楼や、お店があります。」
水本「華街の中心部から少し離れてますが、立地としては1,2を争う環境のいい場所
   という設定があります」


■いいとこ住んでますね。お母様(管理人さん)は?

水本「いわゆる文教地区なんで環境は静かで比較的いいかも。ちょっと歩けば海だし、
   図書館や運動公園、スーパー、シネコンもあります。最近アートカフェが
   できたみたいです。住宅地なのに畑もあったり」
希亮「・・・都会と田舎だったら、どっちが好きなの?」
浅葱「田舎は嫌いではないよ。でも、地元は色々含むところがあるのでキライだな。
   まぁ、これ以上都会に行くのはヤですね。今の環境がキャパのギリギリMAXです。」


■そうなんですか。ではお子様に彼氏(彼女)はいますか?

希亮「え・・・どうなのかな?」
水本「募集中ってわけじゃなかろーよ」
希亮「うーん、どうなのかな・・・」


■ほうほう。お付き合いは何年前から?

希亮「五歳のときからと、15歳のときからと、つい最近と・・・」
水本「!?あんた、いきなり何言い出す!?」
希亮「とりあえず煙に巻く方向で言ってみただけ・・・」
水本「余計ややこしくなるわー!」(ツッコミ)


■そうなんだ~。で、どこまでいきました?

希亮「え?あ、それは・・・(ごにょごにょ・・・)」
水本「経験は豊富かもですね」


■まあ頑張って下さい。 さて、そろそろ終りですね。

水本「そうですか、や、結構なボリュームで」
希亮「そろそろって・・・どれくらいなんだろう・・・」


■お子様の夢(野望)はありますか?

水本「他の創作ヒロインキャラに負けな・・・ふぎゅう!」(一撃をくらったようです)
希亮「最後まで走っていけたら、と思います。例えその先にあるものが何であろうと。
   とりあえずは、真咲を縛り付けているものを解いてあげたいです」


■それは凄いですね。ではそれを叶えるために努力していることは?

水本「展開とか、プロットとか・・・がんばって考えないと!と思っています」
希亮「・・・大丈夫?僕は大丈夫。まかせて」


■へええ。じゃあ過去の方も聞いてみましょう。

希亮「過去・・・子どもだった」
水本「何だそりゃ?んー、いろいろ考えてます。そのうち明らかにしていくことになったり、
   ならなかったり」


■大変ですねぇ。それはまだあなたに何かしらの影響力をもっていますか?

希亮「それはあります。連続する有機体ですから」
水本「そういう思考はお父さんに似たのかな?」
希亮「え?」
水本「いや、こっちの話」


■本当に大変ですねぇ。

水本「大なり小なり、いろいろ変わっていくでしょうね。望むと望まざるに関わらず。
   私自身も」


■最後の質問です。あなたはこれからお子様にどのような運命を背負わせるつもりですか?

水本「考えようによっては不幸かもしれないし、そうでないかもれない。そんな運命」
希亮「さてはあなた・・・Sなんじゃ」
水本「さっあねー」


■ありがとうございました。何か言いたいことはありますか?

水本「すいません、覚悟が足りなかったかも。でもがんばったんで生暖かくてもいい、
   そっとしといてやってください。でも・・・ありがとうございました。設定を整理するのに
   ちょうど良かったです。楽しかったです」
希亮「最後までお付き合いありがとうございました。あ・・・稟ちゃんがいる。
   僕呼んでくるね」
水本「ええっ、まじでかー!?」


■では回す人をどうぞ
 バトン返し、というのが有効なら浅葱 空さま、
『風神雷神』兄弟のどちらか、ってのはいかがでしょうか?なんならどちらも(笑)

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復帰とか言いながら

 結局モブログが開通しないのでほったらかしにしてました。やっぱ、アドレス変更するかな・・・

 今日からこちらにもちょこちょこ打ち込んでいきたいと思ってます。こちらは本当に趣味全開の内容になるかと思います。

 とか言いながら、早速書くことがないので、従妹のところからバトンをもらってきました。

 

【みんなで創ろうバトン】

ルール:答え終わったら、質問を一つ増やして回しましょう。回す人数は10人です。

1.HN or PNは何回変えましたか?

  んー・・・4回くらい。

2.現在のHN or PNの由来を教えてください♪

 3番目のPNの一文字のニュアンスを含んだアナグラム。

3.あなたの誕生日と今までの誕生日でのエピソードをどうぞ♪

  誕生日は9月23日。星占いに困るです。誕生日は大体運動会か清掃活動の日だったりして切ないエピソードてんこもりです。

4.好きな花を三つ挙げてください。

  露草・桜・睡蓮(蓮じゃなくて)。他にもまだありますが、強いてあげるならこの三つ。
 

5.好きな食材を三つ挙げてください。(食べものだけど、プリンが好きだったら卵とか答えます)

 米、牛乳、海草。

6.格言をひとつ教えてください☆

 『兵は詭道なり』 (孫子)  

7.泣けるライトノベルを3冊教えてください。

 ライトノベルではあまり知らないです。切ない感じのものはいくつか思い当たるのですが・・・

8.小説or詩の執筆時にしていることや考えていることを教えてください☆

 ありえない量の甘い物を食べながら、ジャンル無節操に音楽を右から左へ聞き流しつつ周りの状況を鑑賞。

9.バレンタインデーの思い出を話してください♪

 女子にもらったことがあります。義理だと信じたいです。そして父がもらってきたチョコをおいしく頂く(毎年だから、思い出も何もないかも)。

10.一番大切にしているモノを教えてください。

  『何が大事なのか自分で序列が付けられないので、よく分からない』というのが本音です。

11.空について語ってください☆

 雲の色と空の色のコントラストが好きです。でも、理屈が大根と同じと思うと切ない・・・
 変わった形の雲や、ビルの切れ間から見える青の断片も好きです。

12.今まで目撃した珍人物、どんな人ですか?

 露出狂のおっちゃん。でも何故かコートの下が全裸じゃなくて、ピンクのカワイイランジェリー装備でした(ヒラヒラレース・・・)。何に重点を置いて反応していいか分かりませんでした。褒めるべきだったのか・・・

・・・だいたいこんな感じか。1問増やせと指示があるので、くだらないのを一つ。

 『13.親に「お前は○○から拾ってきた子どもだ」と言われたことがあるか。また、あるならその場所といきさつのエピソードを教えてください』

 し、知りたい・・・他所のうちの子も言われたことがあるのか、知りたい・・・でも、10人も回す人がいないので、見かけた方はぜひ。「全力で」お答えください。

 

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