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我が子バトン2

 従妹にご指名いただいたもう一人の分もやっちまいます。重複する部分は省略しますね。
我が子バトン



ルール。
あなたのお子様(オリキャラ)を紹介していただくバトンです。
キャラを一人選んで、ご一緒にどうぞ。


■あなたとお子様の名前をどうぞ

稟太朗「皆川稟太朗です」


■では読み方は?

稟太朗「『みながわ りんたろう』」


■名前の由来はありますか?

稟太朗「あるの?そんなの」
水本「ちょっと昔風な名前にしたかった・・・でも『太郎』とはちょっと違う、みたいな」
稟太朗「なんだよ、それー」

■お子様の外見をどうぞ

水本「髪はストレートで鳶色、瞳は青磁色。ちょっと三白眼っぽいかもです。

   身長は希亮よりちょっと低めですね。デザインは従妹におまかせしちゃいました」
稟太朗「まっるなげ、まっる投げ!」
水本「ほう・・・『もう少しパパに似ている感じで』ってオーダーされても良かったのかな?」
稟太朗「あははっ!ありがとう、遠慮します」



■では特技とかは?

水本「・・・特技、かぁ・・・」
稟太朗「あっ!『そんなこと考えちゃいねぇ』って言わんばかりじゃない?」
水本「そ、そんなことはない!」
稟太朗「じゃあ何?」
水本「『蔵書の整理』『どんなところでも眠れる』・・・とか」
稟太朗「なんかぱっとしないなー」
 
■趣味はありますか?
稟太朗「オリジナルのシステムを開発したり、人をいじったり。読書と散歩も好きだね」
水本「生徒会長の春(はじめ)ちゃんをからかうこと、ってのは?」
稟太朗「それは趣味じゃなくて愛情表現。コミュニケーションの一環だよ」


■ちなみにお年は?

稟太朗「設定上は17歳です」

■そうなんですか。じゃあ誕生日とかは?

水本「具体的に何月何日ってのはないですが『てんびん座AB型』って感じ」
稟太朗「ダメオヤジとおんなじなんだ・・・(がっくり)」


■あ、もうすぐですね。

水本「1年は短いからね」
稟太朗「夏は長いような気はするけど」


■さて、もう少し広げて聞いてみましょう。

稟太朗「まだあるんだ」

■お子様にお友達はいますか?

水本「いるでしょう。『顔が広い』という設定があります」
稟太朗「滝宮とー、そのヨメとー、はーじめちゃんとー(指折りながら続ける)」
水本「・・・次いってください」


■お子様の職業は?

稟太朗「学生です。華街にも出入りしている花屋でバイトしてますよ。たまーに」
水本「だそうです」


■そうなんだ。ちなみに収入はおいくらくらい?

稟太朗「えーっと、時給850円だけど、たまに楼のおねいさんたちからの臨時収入も・・・」
水本「やらしい話だな」


■結構貰ってますね。ではお住まいは?

稟太朗「学校の図書館の一角にある司書室です。深夜貸し出しに対応してます」
水本「サイドビジネス多そうだな、君・・・」


■ふーん。じゃあ近所には何かありますか?

稟太朗「公園とか、カフェとか。」
水本「いわゆる文教地区ですね」

■いいとこ住んでますね。お母様(管理人さん)は?

水本「前回、回答したので省略させてください」


■そうなんですか。ではお子様に彼氏(彼女)はいますか?
水本「いないねぇ」
稟太朗「いないなぁ。実家にいた時、一度家に連れてった事があるんだけど、
    何でか別れた」
水本「魔女だ・・・魔女の仕業だ・・・っ!」


■ほうほう。お付き合いは何年前から?
稟太朗「いや、いないから」


■そうなんだ~。で、どこまでいきました?

稟太朗「だから、いないっていってるでしょー!募集中だ、ちくしょうめ!」
水本「どこまで本気かは分かりませんが」


■まあ頑張って下さい。 さて、そろそろ終りですね。

稟太朗「おお、やっと終わる・・・」


■お子様の夢(野望)はありますか?

水本「『スイカ割り』のように、心ゆくまでボケ倒して最後に決める!そんな風に書いて
   いきたいです」
稟太朗「ぜひともそうしていただきたいです。出番が増えるといいなぁ!」


■それは凄いですね。ではそれを叶えるために努力していることは?

稟太朗「特になし!そのうち話し合いをしたいと思います」


■へええ。じゃあ過去の方も聞いてみましょう。
稟太朗「家の話はするな!」
水本「だそうですよ」


■大変ですねぇ。それはまだあなたに何かしらの影響力をもっていますか?

稟太朗「逃げたら追いかけてくるし、立ち向かったらひしゃげる。影響力がないわけない」


■本当に大変ですねぇ。

稟太朗「僕は滝宮のお兄ちゃんなのにー」


■最後の質問です。あなたはこれからお子様にどのような運命を背負わせるつもりですか?

水本「今まで、割とオブザーバー的なキャラとして見ていたのですが、このバトンでちょっと
    考え直した方がいいかなと思いました」
稟太朗「よっしゃぁ!」
水本「痛めつけてもいい?」
稟太朗「さてはアンタ、Sだろ!」


■ありがとうございました。何か言いたいことはありますか?

水本「今回も長々、最後までお付き合いいただいて、ありがとうございました」
稟太朗「とくになし!」


■では回す人をどうぞ

 とりあえずアンカーで。

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