明日は大掃除
しないと着物を広げられないのです。
何着ようか楽しみです。
柚子茶も追加で作りたいし・・・結局休みでもだらだらしてらんない、ってことですかね。
びんぼーしょー・・・
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しないと着物を広げられないのです。
何着ようか楽しみです。
柚子茶も追加で作りたいし・・・結局休みでもだらだらしてらんない、ってことですかね。
びんぼーしょー・・・
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完成して、食べてみて「まぁ、これだったらレシピのっけても大丈夫かな?」と思ったので載せてみます。
他のバージョン(砂糖を使う、火にかける)も試してみたいけど、そのためにはどっかから柚子をゲットしてこないと・・・
材料:柚子・はちみつ(「こだわりのはちみつ」とかでなくてもいい。フツーので十分)
ジャムなどが入っていた瓶、もしくは密閉できる瓶(必ず煮沸消毒しましょう)
つくりかた:
1・柚子を半分に切って種を取り出し、ビンに汁を絞り入れる。
(このとき、柚子の切り方に注意。さもないと種を取り出すのにすんごい苦労する
はめになるです!)
2・柚子の皮をみじん切りにしてこれも瓶に入れる。
3・そこへはちみつを投入!そしてよーくかき混ぜる。
(好みによるかもですが、はちみつをあまり大量に投入しない方がいいかも。
甘すぎないほうが多分おいしい)
4・2~3日でできあがり。
(冷蔵庫で保存しましよう)
最初は絞り汁と皮が分かれちゃって「大丈夫かいな・・・」と心配しましたが、できあがりの頃にはいい感じに沈みます。だからあまり気にしない方がいいです。
私はコレを柚子茶としてだけでなく、ヨーグルトにかけて食べたり、炭酸水(無糖)で割ったり、焼酎割りやチキンソテーのソースに使ったりしました。
マーマレードと同じ要領で使えるなら、お菓子(パウンドケーキとか、クッキーとか)作るのにも使えそうです。
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帰省ラッシュにのまれるのはもう覚悟するしかないので、なんとか楽しもうと考え中です。
天気があまりよくないみたいなので、景色は見ないで人間観察でもしようかと考え中です。
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弟夫婦がクリスマスプレゼントに「∞プチプチ」をプレゼントしてくれました。
ブログのことは教えてないのに・・・電波?
んでもって、やってみての感想ですが・・・
やー、よくできてるねー。
あの感触、つぶれにくい(押すのに力がいる)ところがそっくりです。楽しいかどうかはさておき、ムカついたときにプチプチやってると多少サディスティックな気持ちになって、テンションが上がってくるような気がします。
「つぶれるがいい!」みたいな。
でも時々ヘンな音が鳴るようになっているので、びっくりして手を離して落としてしまいます。地面が硬いところ(フローリング含む)でやるときは注意です。
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唐紅(からくれなゐ)に染まる空
その下をあてどなく彷徨う客分
縹(はなだ)の海底(うなぞこ)に沈むものたちよ
闇より伸びたる手を
招くその手をどうか掴まぬよう
今宵中空に浮かびし下弦の御月(うてぃき)の下にて
我が君は誰(たが)ために極彩色の夢(いめ)を紡ぎ給うか
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無限プチプチが大そう人気だそうですが、
私、あれの楽しさがイマイチ理解できないんです・・・
あれ、ちゃんとつぶれるのって、少ないような気がするですよ。
押さえたとたんに空気が抜けちゃうやつとか
にっちもさっちもつぶれてくれないやつとかあって
逆に「ムキャー!」ってなってしまいます。
だから私は、シートをくるくるっと巻いて一気につぶしてポイしてしまうんですが
・・・邪道?
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もうかれこれ10年近くメールのやりとりを続けている人がいる。
好きなのか何なのかは、よく分からないけど。
ただ、だらだらと続いている。どうだ?腐れ縁め。
多分、向こうが主導権を常に握ってるんだろうなと思うと、結構悔しかったりする。
クール、なのかどうなのか・・・そんなこと知る由もない。
何故か?私の脚がいいと言っていた。
エロいよ。発言が。こちとらコンプレックスだっつーのに。
そこまで踏み込んどいて放置プレイだ。
約束は求めない。お互い様だが。
だから寂しいと思うことしきり。でも言うもんか、そんな事。
諭されて、窘められて、泣き言の一つでも打とうとしたその瞬間に
「ここだ」と思うところで落としてくる。
やられた。
ヤツの心はいつでもほろ苦い・・・
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通り過ぎる人波 浮き足立つ気持ちも波立つ
シャッターの閉じた雑貨屋の前で その波を眺める
言葉なんて聞こえない
ひとつひとつの声が重なり、ほどけてく
ひとり ざわめきの海に立って、それを眺める
うるさいな、と
ヘッドフォンに手をかけて、止める
しばらくその波音を聴いていよう
あたしはその中から
キミの声を探し出すんだ
頼りにしているスパイセットを
祈るように握り締めながら
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役者は揃った。薬売りが啖呵を切る・・・
『よって、皆々様の・・・真と理、お聞かせ願いたく候』
和テイストで極彩色のちょっと異色のアニメ。そのサントラです。
全14曲のそのタイトルには「オボロ怪」「フカシ怪」など「○○怪」と付けられてて統一感がもたせてあって面白い。
楽曲は太鼓や琴、和笛の音がちらほら。雅楽のアレンジなども。どこかおどろおどろしさや所在無い不安感を煽るような曲や、どこかもの悲しい曲が多いです。でも、構成(曲順)が良いのか聴いた後にイヤンな感じは残りません。
個人的には「イサマシ怪」「ハカナ怪」が好きです。
いいなー、こんなかっこよさもあるんだーアングルとか、効果とか斬新・・・リアルタイムで見られなかったのが悔やまれます。(住んでるところで放送してくれなかった・怒)
に、しても薬売りがエロカッコよすぎ・・・っちゅーか、ムダにエロい。でも、惚れそうだ。
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今日は月曜日月曜日・・・(と自分に言い聞かせる)
閑話休題。
テストも終わったと言うのに、この土日は出勤です。週末のありがたみなんかこれっぱかしもありゃしねぇ・・・なのにみんな忘年会なんてよくやるよな。私は全力で断ったけど。
いや、でなきゃやっとれん。体力がもたんですよ。朝から晩まで寒風の中仕事ですよ。しかも立ち仕事ですよ~・・・明日は早く寝よう。
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●「人は何かに生かされている」というのなら、
人はまた「何かに殺される」ということなのだろうか。
●人を変える必要はない。
自分を無理に変える必要も無い。
だが、無理でないなら打てる手は打ってみたほうがいい。
●酒を飲んだら絡むな。
絡む人は己の弱さを他人に披露しているようなものだという事を知った方がいい。
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頼みもしないのに、どーでもいいところに割り振っていただいて・・・気分は日雇い労働者。
とりあえず、打ち込み作業とか、大掃除とか、美容院とか
やらなければならないことと、やりたいことがごっちゃです。
・・・とりあえず、ハガキでも書くかな。
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コウ先生が紐を引くと、幕が上がった。
「鳥籠」と呼ばれる座敷で、一晩中希亮は舞い、歌い、音楽を奏で続けなければならない。
あたしのせいで。
希亮は長髪の鬘に単着物を羽織った姿で現れた。青磁色の着物には睡蓮と白鷺が描かれている。この鳥籠の中にいる時は、髪に飾りをつけてはいけない。という決まりがあるらしく髪は黒い紐で軽く束ねているだけだ。
『蒼き焔に浮かぶのは・・・』
紅を引いた艶やかに濡れた唇が歌詞を紡ぐ。そして歌いながら希亮はゆっくりと閉じていた瞳を開いた。
ぞくり、とあたしの体を奇妙な感覚が通り抜けた。どうやら、それはあたしだけじゃなくて「鳥籠」を取り巻いている他の観客も同じだった。誰も彼も、みんな鳥籠の中の希亮に魅入られたようだった。
ただ、あたしの隣にいるコウ先生は吸いもしない煙管を手に無表情に眺めている。見慣れているんだろうな、頭だし。でも、もうちょっと何とか思わないかな。
「・・・先生のバカ」
「仕方ねぇだろあの場合。周囲の声を封じるには俺がしゃしゃり出るしかなかったんだからさ」
「だからって、あんなさらし者みたいな事提案するなんて」
あたしは口をとがらせた。
「希亮がそれでいい、って言ったんだ。それもこれも、みんな嬢ちゃんのためを思ってのことだ。ま、これに懲りたら」
「もうしません」
多分。
小ネタをこーやって、ぼちぼちっと詰めておかないと、頭の中だけでなかなかまとめることができないので困っちゃうです。がんばろ~・・・
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白い砂漠に、今年も青い水がやってきた
水は多くの池を砂漠に浮き上がらせた
それに引き寄せられるように湧き出るのは新たな地の水
そして、無数の小さな魚
何処から来たのか分からぬ魚を
何処のモノかも知れぬ者が
空に放り上げ
夜の闇に星を浮かべる
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いまそこにある危機!
まだ装備もおぼつかないのに・・・とりあえず、今週末の修羅場を乗り越えるまでは。
まあ、更新止まったって誰が困るわけでなし。
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プラナリアとか、バシリスクになりたい・・・
ファンタジーな名前ですが、火は吐きませんよ。
要するに、人間はもうええ。っちゅーことですね。
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針のない時計が満ちてくる時を刻み
天空に浮かぶ船が安息を連れて 迎えにやってきた
通り過ぎる人々
つないだ手をほどかれて あなたは船に乗った
見送る、自分
後ろ髪を引かれながらも時は確実に移ろっていく
ほら
また新しい灯がやってくる
私は見守ろう キミの側で
世界がどんなに闇の翼を広げても
「小さな光が闇を撃ち落すことがある」ことを知っているから
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その1:本社の幹部が語るのは理想を主体とした『机上の空論』
現場の社員が語るのは現実を主体とした『「現場の声」という名の愚痴』
その2:ゴルフ好きには2つのタイプがある。
一つはスポーツ性と双方向コミュニケーションを楽しむタイプ
もう一つは娯楽性と一方通行のコミュニケーションを楽しむタイプだ。
その3:根性信奉者の皆様へ。
根性ですべてが解決できるほど世の中は甘くない!
この世には根性では解決できない事の方が、意外と多かったりするものだ。
その4:真実を知る事が正義。努力すれば必ず報われる。
そんな嘘を教えている暇があったら、世の中の儚さと現実を徹底的に教え込んだ
方がいい。
その5:大人が答えてくれないこと
「煙草のおいしさ」についての具体的な説明。
「あの人はヅラだ!」という真実。
「ゴルフの面白さ」(「道具が進化したからね~」とツウぶられて本音が聞けない)
「『夜のお菓子』の由来」の真実(裏ネタを嬉々として語ろうとする人多し)
「互恵関係」の深き暗部。
(多分まだ出てくる)「食品偽装」と「耐震偽装」
どうしようもなく、くだんない。でも愛すべきこの世界。
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ああそうさ 忘れてしまったんだよ
涙の流し方なんて
怒りも 悲しみも 嬉しさも
その場に一度 置いてきぼりにして
ニュートラルに保っていないと崩れてしまうのだろう
それが当然だったから
それが不幸だとは考えもしなかった
そういうものなのだろう と、どこかで割り切っていたのかもしれない
いや 諦めていたのかもしれない
泣けない、という事が
こんなにも辛いとは思わなかったな
空を見上げ
突き刺さるような冷たい空気に己が身を委ねても
詮無い事だと自嘲するしかない
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